
宿泊・弁当について
本大会では、宿泊施設を以下の2種類に分けてご案内しています。
・大会協力施設:
大会事務局が一定期間、客室を仮押さえしています。
・その他の宿泊施設:
大会事務局による客室の仮押さえはありません。
※どちらの場合も、宿泊を希望するチームから各宿泊施設へ直接電話で予約してください。
また、宿泊補助金の受け取り方法が異なりますので、以下の流れを必ずご確認ください。
まずは、下記「宿泊施設のご案内」をご確認のうえ、宿泊を希望する施設へ各チームから直接電話で予約してください。
【大会協力施設】
令和9年1月9日(土)の宿泊については、大会事務局で11月30日(月)までの一定期間、客室を仮押さえしています。
電話1本で予約でき、宿泊補助金も宿泊料金から差し引かれるため、手続きの負担なくご利用いただけます。
宿泊を希望する場合は、各宿泊施設へ直接電話し、本大会への参加であることを必ずお伝えください。
※仮押さえは一定数の客室を確保するものであり、予約が完了しているものではありません。
【その他の宿泊施設】
大会事務局による仮押さえは行っていません。
宿泊を希望する施設へ、各チームで直接お問い合わせのうえ、ご予約ください。
ただし、宿泊補助金については別途申請手続きが必要となり、補助金は後日、指定口座への振り込みとなります。
宿泊先が決まりましたら、下記フォームから必要事項を送信してください。
※宿泊をする全てのチームが対象です。
送信期限:令和8年12月10日(木)
【大会協力施設】に宿泊する場合
宿泊先で「宿泊確認書」を記入してください。用紙は各大会協力施設で用意しています。
記入いただいた内容をもとに、宿泊料金から宿泊補助金分を差し引いた金額をお支払いいただきます。
お手続きは以上です。
【その他の宿泊施設】に宿泊する場合
宿泊当日は下記の「宿泊報告書」をダウンロードしてご持参ください。
宿泊報告書には、「宿泊施設記入欄」と「宿泊チーム記入欄」があります。
「宿泊施設記入欄」は、必ず宿泊施設に記入してもらってください。(宿泊チームが記入したものは無効となります)
なお、宿泊料金はいったん全額をお支払いください。(Step4へ)
【その他の宿泊施設】に宿泊した場合
大会2日目1月10日(日)中に大会本部へ提出してください。
大会後、1週間程度を目安に指定口座へ宿泊補助金を振り込みます。
※大会協力施設を利用した場合、宿泊後の宿泊報告書の提出は不要です。
